こんにちわ、そうすけ(sosuke14jp)です。

今回は昨日に引き続き、Blurネタです。ちなみに昨日の記事はコチラです。

1つのライブで演奏される曲はだいたい10数曲から多くても20曲ちょっとです。今回の会場は武道館という収容人数も多い(20,000人)会場ですので、演奏中の合唱に加わって、会場との一体感を味わう事が出来れば気持ちよい事間違いありません。

ということで今回は、昨日ご紹介した予習セットリストのうち、合唱になる事間違いなしの楽曲とその合唱部分をご紹介したいと思います。昨日の記事と併せて確認いただければと思います。

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Girls & Boys

Girls who are boys Who like boys to be girls Who do boys like they’re girls Who do girls like they’re boys Always should be someone you really love

まずは「Girls & Boys」。こちらはBlurの名曲ですが、サビの部分は合唱になる事間違いありません。曲中でも何度か出てくる部分なので、きっちり覚えておきましょう。

Tender

C’mon, c’mon, c’mon, get through it C’mon, c’mon, c’mon Love’s the greatest thing

C’mon, c’mon, c’mon, get through it C’mon, c’mon, c’mon Love’s the greatest thing That we have

I’m waiting for that feeling Waiting for that feeling, Waiting for that feeling to come

Oh my baby, oh my baby, oh why, oh my Oh my baby, oh my baby, oh why, oh my

続いては「Tender」です。こちらも合唱箇所はサビ〜サビ後の部分。こちらは曲調が比較的ゆっくりなので、英語の歌詞に慣れていない人でも歌い易いはずです。特に最後の「Oh my〜」の部分は曲終了間際に繰り返しになりますので要チェックです。

Parklife

All the people So many people They all go hand in hand Hand in hand through their parklife

こちらは「Parklife」。合唱箇所はサビ部分です。覚えるべき部分があまり長くないので楽です(笑)ちなみに曲中に間の手のように入るコーラス「Parklife」の部分も忘れずに歌い(叫び)ましょう!

This is a low

This is a low But it won’t hurt you When you are alone it will be there with you Finding ways to stay solo

4曲目は「This is a low」です。こちらも合唱箇所はサビ部分です。同じ歌詞の繰り返しではないので少し覚えづらいですが、合唱に参加できた時に得られる快感を考えれば、覚えて損はないはずです。ぜひ。

For tomorrow

Singing la la la la la Holding on for tomorrow

5曲目は「For tomorrow」です。この曲が一番難易度が低いです。「Singing」の後の「la la la la la」の部分を「ラーラーラーララー」と合唱します。一番楽に合唱できるので、最低コレだけでも覚えておくと良いですよ。

Song 2

うーふー

最後は「Song 2」です。これだけ歌詞を平仮名で書きましたが、正しくは歌詞でなくコーラスです。イントロからちょこちょこ間の手のように「うーふー」とコーラスが入りますので、思いっきり叫びましょう。そうすけ的にはこれが一番楽しみ!

ということで、最低限覚えるべき合唱部分は以上のとおりです。

ただ一番楽しむためには、歌詞なんか適当でもよいので、会場の空気に合わせて大声で自信を持って歌う事です。20,000万人が合唱したら、歌詞ぐらい間違っていたってそうそうバレません(笑)

(英ロックバンドのMUSEのように)合唱すべき歌詞をスクリーンにドデカく表示してくれると、中学校の校歌のように歌い易いような気もしますが、Blurの場合はそれもまずないと思いますし、もう恥ずかしがらずに、気にせずに、思いっきり歌いましょう!

それではあと1週間、楽しみに待ちましょう!