こんばんわ、そうすけ(@sosuke14jp)です。

先週Xperia™アンバサダーミーティングに参加して、ソニーモバイルコミュニケーションズより新製品 Xperia™ Z Ultra を(お貸し)頂きました。

これを実際に触ってみてのレビューとして、先日より Xperia™ Z Ultra のウルトラなところを書いています。

今回は第7回目という事で、手書きに注目して書いてみたいと思います。

SPONSORED LINK

手書きがウルトラ

第7回目の今回は手書きに注目してみます。

ここではXperia™ Z Ultra の画面の大きさが手書きでの描画やメモを行なう上で如何に優れているのかを見ていきます。

比較には 今回もNexus5 を用います。

Xperia™ Z Ultra には別売りで専用スタイラスペンが存在します。

ただ私の手元にはこのペンはおろか、スタイラスペン自体がありませんでしたので、今回は Xperia™アンバサダー・ミーティングに参加した際に頂いたこちらのノベルティを用いました。

ノベルティのペン

ということで、まずはそうすけのTwitterのアイコン画像を描いてみました。ちなみにそうすけの中学時代の美術の成績は2です。

Twitterのアイコン画像

まずはじめに感じたのは、描画スペースが広い事による書き易さ。液晶画面上での手書きだと、紙に書く場合に比べてどうしても書くサイズが大きくなりがちです。そのため、より画面の大きい Xperia™ Z Ultra のほうが手書きのし易さは段違いに良かったです。

つぎに字を中心に書いてみました(・・・と言いつつ、あまり変わりませんね笑)

文字を書いてみる

文字を書く時も同様に、やはり書けるスペースが広い方が余裕を持つことができます。またスマホに書いたメモはそのままスクリーンキャプチャなどをしておけば端末内にデータで残す事も可能なので、実物のメモ帳にメモするよりも後々整理はし易いかもしれませんね。

ちなみに他のものでもスマホ用の手書きペンとして使えるか確認していたところ、ボールペンの金属部分でなら(少し反応が鈍かったものの)手書きをすることが可能でした。

金属部分ならペンとして使える

そうすけは思った

画面の大きさを生かしてメモとしても十分に使い易いというところは、Xperia™ Z Ultra のサイズ感ならではの素晴らしいポイントではないでしょうか。また Xperia™ Z Ultra はスーツの内ポケットにも収まるサイズなので、仕事中のアイデアなどをこれでメモするのも良いかもしれませんね!

ということで手書きに関するレビューは以上です。

次回はいよいよ第8回(最終回)ということで、ゲームについて見ていきたいと思います。

それではこの辺で!