Xiaomi Redmi K50G Black

モバイルガジェットの海外通販サイトETORENにて、Xiaomi「Redmi K50G」が発売。

税込価格84,500円〜で販売されています。

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価格情報

ETORENで新発売となっているのはXiaomi Redmi K50G(型番:21121210C)。

取り扱うのは中国本土仕向けのSIMフリー製品。nanoSIMサイズの物理SIMカードスロットを2つ搭載します。

注文できるのは3パターンのシステムメモリ/内蔵ストレージ構成と3色の本体カラー(Black/Blue/Silver)をかけ合わせた計9商品です。

RAM8GB/ROM128GB搭載品

2022年3月1日(火)時点における価格設定は、輸入消費税分を含む税込価格が84,500円。

日本国内住所宛てへの配送料を加味した購入費用の総額は約86,600円です。

参考までに、Redmi K50G(型番:21121210C)の中国向け価格は、RAM8GB/ROM128GB搭載品だとCNY3,299(約60,700円)。

ETORENを利用して個人輸入する場合、海外現地向け価格プラス26,000円前後で入手可能です。

なお上記価格にはETORENによる1年間(12ヶ月)の商品保証が含まれます。

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ETOREN | Xiaomi Redmi K50G(21121210C)

RAM12GB/ROM128GB搭載品

2022年3月1日(火)時点における価格設定は、輸入消費税分を含む税込価格が95,800円。

日本国内住所宛てへの配送料を加味した購入費用の総額は約97,900円です。

参考までに、Redmi K50G(型番:21121210C)の中国向け価格は、RAM12GB/ROM128GB搭載品だとCNY3,599(約66,200円)。

ETORENを利用して個人輸入する場合、海外現地向け価格プラス32,000円前後で入手可能です。

なお上記価格にはETORENによる1年間(12ヶ月)の商品保証が含まれます。

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ETOREN | Xiaomi Redmi K50G(21121210C)

RAM12GB/ROM256GB搭載品

2022年3月1日(火)時点における価格設定は、輸入消費税分を含む税込価格が103,000円。

日本国内住所宛てへの配送料を加味した購入費用の総額は約105,100円です。

参考までに、Redmi K50G(型番:21121210C)の中国向け価格は、RAM12GB/ROM256GB搭載品だとCNY3,899(約71,700円)。

ETORENを利用して個人輸入する場合、海外現地向け価格プラス33,000円前後で入手可能です。

なお上記価格にはETORENによる1年間(12ヶ月)の商品保証が含まれます。

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ETOREN | Xiaomi Redmi K50G(21121210C)

(Source:ETOREN

製品情報

「Redmi K50G」の特徴

Redmi K50G(レッドミーケイフィフティジー。Redmi K50 电竞版)は2022年2月にXiaomi(シャオミ。小米科技)が海外で発表していた“ゲーミングスマートフォン”。

2022年3月1日(火)現在、日本では未発売の製品です。

ベゼルレスデザインの前面には、アスペクト比(縦横比)が20:9で、6.67インチ・フルHD+解像度(2400×1080ドット)の有機ELディスプレイを搭載。

狭額縁や縦長画面といった要素を取り入れ、大画面と持ちやすさの両立が図られています。インカメラをパンチホール(穴あき)で配置することにより、フロントパネルにおける画面占有率も高められています。

ディスプレイは最大リフレッシュレート120Hz(=1秒間に最大120回の表示書き換え)および最大タッチサンプリングレート480Hz(=1秒間に最大480回のタッチ検出)の高速駆動に対応。残像感を抑えたなめらかな映像描画性能、操作に対しての優れたレスポンス速度(操作~検出~表示に反映するまでの“応答速度”)を備えます。

音響機能面では、本体にSamsung傘下の音響機器メーカーであるHarman International Industries(ハーマン・インターナショナル・インダストリーズ)のJBLブランドがサウンドチューニングを担当したクアッドステレオスピーカーを搭載。

映像業界でよく知られる3D音響技術「Dolby Atmos(ドルビーアトモス)」にも対応。立体的で臨場感あるサラウンドサウンドが楽しめます。

“ゲーミングスマホ”として本体はランドスケープモード(横向き)での使用が強く意識された設計。右の側面には使うときのみ飛び出るポップアップ式の物理ボタンが計4つ配備され、ゲームを遊ぶ際に「Lボタン」「Rボタン」のように使えます。

出荷時点でのソフトウェアバージョンはAndroid OSベースのMIUI 13。チップセットはQualcomm(クアルコム)のSnapdragon 8 Gen 1 モバイルプラットフォームです。

筐体内部には2つのベイパーチャンバーを含む多層構造の冷却システムを搭載。発熱によるパフォーマンスの低下が予防されています。

内蔵するバッテリーの容量は4,700mAh。最大120W入力の急速充電に対応しており、互換性のある充電機器なら充電時間を短縮できます。120W入力の急速充電なら、バッテリー残量を17分で100%まで満たせるとうたいます。

充電時などに使用する外部入出力端子の形状はUSB Type-Cです。

アウトカメラはトリプル設計(3眼設計)。イメージセンサーの有効画素数はプライマリカメラが6,400万画素、セカンダリカメラが800万画素、ターシャリカメラは200万画素です。

セカンダリカメラは超広角カメラ。画角は120度です。

ターシャリカメラは望遠マクロカメラ。至近距離から被写体の細部を大きくくっきりと記録できます。

インカメラはシングル設計(単眼設計)。イメージセンサーの有効画素数は2,000万画素です。

端末のロック解除などに使える生体認証機能として、側面(右の位置)の電源ボタンに統合されたセンサーでの指紋認証をサポートします。

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ETOREN | Xiaomi Redmi K50G(21121210C)

「Redmi K50G」の技術仕様

Xiaomi公式サイトの中国向け製品ページにて確認できる、Xiaomi Redmi K50G(型番:21121210C)のおもな仕様情報は次のとおり。

Xiaomi Redmi K50G(21121210C)のスペック表
外寸と重量
高さ 162.5mm
横幅 76.7mm
厚さ 8.5mm
重さ 210g
システム
OS MIUI 13 based on Android OS
SoC Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1
Octa-Core(8コア)
RAM 次のいずれか

  • 8GB
  • 12GB
ROM 次のいずれか

  • 128GB
  • 256GB
外部ストレージ 非対応
バッテリー 4,700mAh
ディスプレイ
大きさ 6.67インチ
解像度 FHD+(2400×1080ドット)
種類 OLED
カメラ
背面カメラ トリプルカメラ

  • プライマリ:6,400万画素
  • セカンダリ:800万画素
  • ターシャリ:200万画素
前面カメラ シングルカメラ

  • 2,000万画素
SIMカード
種類 nanoSIM
物理スロット数 2
通信機能(モバイル)
5G FR1 n1
n3
n5
n8
n28a
n38
n40
n41
n77
n78
FR2
4G FDD-LTE Band 1
Band 2
Band 3
Band 4
Band 5
Band 7
Band 8
Band 18
Band 19
Band 26
TD-LTE Band 34
Band 38
Band 39
Band 40
Band 41
Band 42
3G WCDMA
(UMTS)
Band 1
Band 2
Band 4
Band 5
Band 6
Band 8
Band 19
CDMA2000
TD-SCDMA
通信機能(その他)
Wi-Fi IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax
(2.4GHz/5GHz)
Bluetooth Version 5.2
その他
防塵防水 非対応
おサイフケータイ 非対応
フルセグ/ワンセグ 非対応
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補足情報

0.5%相当のTポイントももらえる

既報のとおり、2020年4月末からETORENではCCCマーケティング株式会社が企画・運営するポイントサービスサイト「Tモール」との連携を開始。通販利用前にTモールを経由することで、利用金額200円につき1ポイントがTポイントで付与されます。

ETORENでのTポイント獲得のながれ(詳細)は以下の関連記事にて。