Spigen C21 DualにLightning Saverを装着

SpigenのLightning/MicroUSB兼用ケーブル「C21 Dual」。普段使っているUSBケーブルよりも比較的ケーブル自体が細めにできているということで、先日購入したまま余っていたLightningケーブルの断線防止アクセサリー Lightning Saver がきれいに装着できそうな気がしたので、早速試してみました。

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まずは1層目(内側)のシリコンパーツを装着。中央部分に少し大きめの隙間ができていますが、両サイドはきちんとハマっている様子。

Spigen C21 DualにLightning Saverを装着

この中央部分に2層目(外側)のプラスチックパーツを装着。シリコンパーツだけを装着していた際に出来ていた隙間を上から被せる形でがっちり密着させていきます。

Spigen C21 DualにLightning Saverを装着

横から見ると、きれいにハマっていることが見て取れますね。

Spigen C21 DualにLightning Saverを装着

反対側(USB端子)のコネクタの根本にも装着。

Spigen C21 DualにLightning Saverを装着

いずれもきれいに装着できています。

Spigen C21 DualにLightning Saverを装着

最後に

Lightning Saver(Lightningケーブル専用のもの)に関しては、MagSafe Saver(MagSafeケーブル専用のもの)と比較してもかなり見栄えがよく、個人的には気に入りました。

最近MagSafeケーブルにMagSafe Saverを装着して使っていて感じるのですが、このLightning SaverやMagSafe Saverは断線防止を期待するのと同時に、自分のものという目印としても活躍してくれますね。特にApple製品の場合、サードパーティ製のアクセサリーを好んで使う率が低めに思うので、なおさらそういった印象が強いかもしれません。

こちらもまた、実際に使ってみて感じる点など出てくれば、改めて報告していくことにします。

Spigen C21 DualにLightning Saverを装着