初代発売から8年となるiPhoneの変遷をまとめました

ライターとして記事を寄稿している携帯・スマートフォンのニュースサイト「Mobile Times」で新しい記事が公開されたので紹介しておきます。

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今回公開されたのは 初代モデルが発売されてから8年となるiPhoneの変遷

変遷といっても、新しいモデルがリリースされたタイミングで大きく変わった点を簡単にまとめた内容になっています。今でこそ当たり前に使っている機能がどのあたりから実装されたのか?なんてことをざっくりと振り返ることができるものとなっています(内容は難しくありません)ので、もう少しだけiPhoneのことを知ってみたいかも…なんて人には入り口として良いのではないかと思います。

しかし日本への初上陸となったiPhone 3Gの発売ですら、もう7年も前の出来事なんですね。こういった古いモデルは今となってはじゃんぱらやイオシスといった端末だけを取り扱うショップ(あるいはジャンク品を取り扱うショップ)ぐらいでしか見かける機会が無くなってきています。ちなみにソフトバンクがiPhone 3Gを発売した当初のAndroidスマホといえば、CPUはQualcomm Snapdragon 1GHz Single-Coreでもすごい!なんて言われていました(初めて買ったフル液晶のスマホがまさにそれでした)。そう考えると端末本体の大きさは確実に大きくなってはいるものの、それ以上に技術の進歩を感じることができますね。

iPhoneが好きな方には物足りない内容かもしれませんが、あまり知らないからおさらいしてみたい、なんて方はぜひ読んでみてください。