いつも大変お世話になっております、そうすけ(@sosuke14jp)です。

先月末から「買った」だの「来ない」だの喚いておりましたCASIOのコンデジ(コンパクトデジタルカメラ)、「EXILIM EX-ZS170GD」ですが・・・

本日とうとう手元に到着しました!!!

ということで2記事連続のタイミング逃しとなりますが、開封の儀を記録に残しておきます。

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開封の儀、スタート!

早速開封の儀を進めていきます。

まず外箱なんですが、ちょっとイメージしてたのと違う。まあ勝手にイメージしてただけなのでCASIOさんには何の問題も無いんですが、正直ここまで真っ赤だとは思ってもいませんでした。

EX-ZS170の外箱

まあそんなどうでもいいことは置いておいて、箱の側面を見てみましょう。ここにはカメラの性能が書いてありますが、内容はおそらく「1,600万画素/24mm広角レンズ/12.5倍光学ズーム/2.7インチの液晶画面/HDムービー対応」といった感じでしょう。ちなみに当方、英検は3級レベルです。間違っていても苦情は受け付けません。

EX-ZS170の箱側面

箱をぱかっと開けてみました。せっかくなのでここからはドロイド君にもお付き合いいただきます。

EX-ZS170を開封

同梱されていたものを一式並べてみました。カメラ本体の他、USBケーブル、充電用プラグ、バッテリー、ストラップ、説明書・保証書、そしてチラシと言った感じです。SDカードとドロイド君は同梱されていません。

EX-ZS170と同梱物

てかまじまじと見ていて思ったんですが、最近のカメラのバッテリーってこんなにもメーカーとか機種名を前面に押し出しているものばかりなんでしょうか?「EXILIM」とかこんなにデカデカと書いてあるの、初めて見ました。

EX-ZS170のバッテリー

ちなみにカメラ(正面)はこんな感じです。こういう写真をはやくこのデジカメで撮りたい・・・。

EX-ZS170とドロイドくん

そして背面はこんな感じ。本体周りは特に目新しいものはありません。まあそんなものも特に求めていないので問題ありません。

EX-ZS170の背面

あとストラップを付けようかどうか、今とても迷っています。邪魔な気もする一方で、落として壊してしまう可能性を考えたら付けておくべきなんでしょうけどね。主に使うのは家の中が多くなりそうだしなぁ・・・。

EX-ZS170とストラップ

SDカードとバッテリーを挿入して写真を撮ってみる

SDカードは以前記事にもしましたが、このカメラのために準備していたコイツを使います。

ということで、早速カメラに差し込みます。

EX-ZS170にEye-fi Mobiを挿入

で、このSDカードを挿しながら気付いたんですが、同梱されていたチラシの内容がEye-fiカード(のdocomoバージョン)についてでした。ちなみにこのdocomoバージョンのEye-fiカードはAndroid端末のみに対応しているとのことなので、iPhoneをお使いの方は通常のEye-fiカードを買った方が良いです。

Eye-fi Mobiのチラシ

チラシの裏面にはEye-fiカードの主な活用ケースがマンガで載っていたんですが、これが中々的確(というかコレ買う人は普通こういう用途を想定して買うのかな?)で感心しました。確かに記念写真をその場で送れるのは便利ですね!

Eye-fi Mobiの使い方

ちなみにこんなチラシを同封しているだけあって、カメラ自体の設定画面にも「Eye-fi通信(自動転送)のON/OFF」を選べる機能が。そこまで考えずに購入したけど、どうやら相性は良いみたいです。

EX-ZS170のEye-fi通信設定

で話が脱線しましたが、早速写真を撮ってみようと思ったもののバッテリー残量が少なかったため、現在まだ充電中です。充電が終わったらマクロ機能で植物でも撮影してみようと思っているんですが、うちの中には嫁のモンステラとよく分からない渦を巻いてる木しかないので、マクロの良さを確認できるかどうかは正直分かりません(笑)

そうすけは思った

念願のブログ用デジカメGET!

ということで、ブログを書く気が少しアップしました。ガジェット関連の記事とかもっとたくさん書いていきたいなぁーと思う今日この頃です。

これを機にカメラとか写真のことも勉強したら、もっと様々なジャンルの記事も書けるようになるかな?なんて考え始めると妄想ばかりどんどん膨らんでいきそうです。まだちゃんと使ってないけど、コレはきっと良いお金の使い方をしたな。

ということで、今後このブログに載せる写真はもっと美しいものに変わっていきます!主にカメラの力で!