Amazon.co.jp OPPO R15 Neo 商品ページ

通販サイトAmazon.co.jpにて、OPPO Mobile Telecommunications(オッポ。以下、OPPO)「R15 Neo」購入の予約受付が始まりました。

SPONSORED LINK

Amazon.co.jpで新たに予約受付中となっているのはOPPO R15 Neo(型番:CPH1851)。日本向けの国内正規品で、3GBまたは4GBのシステムメモリや64GBの内蔵ストレージを搭載。本体カラーは2色(ダイヤモンドブルー/ダイヤモンドピンク)での展開です。

2018年8月22日(水)時点における価格設定は搭載するシステムメモリ容量によって異なります。各モデルの予定販売価格(消費税・配送料込み)は以下のとおり。

RAM容量 販売価格
(税込)
3GB ¥27,950
4GB ¥32,270

Amazonでの発売予定日はRAM3GBモデルが2018年9月7日(金)、RAM4GBモデルは2018年8月31日(金)です。

R15 Neoは2018年7月にOPPOが海外で「A5」の名称で発表していたスマートフォン。

本体前面にはベゼルレスデザインを採用し、アスペクト比19:9で6.2インチ・HD+解像度の液晶ディスプレイを搭載。ディスプレイ上部には“ノッチ”と呼ばれるV字型の切り欠き付きです。

「狭額縁」「縦長画面」「ノッチ」などトレンド要素を取り入れ、大画面と持ちやすい本体サイズの両立を図っています。

OSはAndroid 8.1をベースとする「ColorOS 5.1」。「戻る」「ホーム」「アプリ履歴(マルチタスク)」などのナビゲーション操作がジェスチャーでおこなえる設定も用意され、画面をより広く使うための工夫が見られます。

背面カメラはデュアル設計。プライマリカメラが1,300万画素のイメージセンサーとf/2.2のレンズ、セカンダリカメラが200万画素のイメージセンサーとf/2.4のレンズという構成です。2つのカメラで撮影することで背景を自然にぼかし、ポートレード撮影などにおいて被写体の存在を引き立てます。

前面カメラはシングル設計で、800万画素のイメージセンサーにf/2.2のレンズという組み合わせ。被写体の顔を296のポイントで認識し、800万パターンから、被写体ごとに適した美顔エフェクトを施します。

搭載するバッテリーの容量は4,230mAhと大型。カードスロットは「SIMカード用を2つ」「SDメモリカード用を1つ」の計3つを別個に備えます。

そのほかOPPO公式サイトの日本向け製品ページにて確認できる、OPPO R15 Neo(型番:CPH1851/日本版)の主な仕様情報は次のとおり。

R15 Neo(CPH1851/日本版)の主な仕様情報
サイズと重さ
高さ 156.2mm
横幅 75.6mm
厚さ 8.2mm
重さ 168g
システム
OS ColorOS 5.1 based on Android 8.1
SoC Qualcomm Snapdragon 450 Octa-Core
RAM 次のいずれか

  • 3GB
  • 4GB
ROM 64GB
SDカード 対応(最大256GBまで)
バッテリー 4,230mAh
ディスプレイ
サイズ 6.2インチ
解像度 HD+(1520 × 720)
種類 TFT LCD
カメラ
背面 デュアルカメラ

  • プライマリ:1,300万画素
  • セカンダリ:200万画素
前面 800万画素
SIMカード
種類 Nano SIM
スロット数 2
通信方式
FDD-LTE Band 1
Band 2
Band 3
Band 4
Band 5
Band 7
Band 8
Band 11
Band 12
Band 17
Band 18
Band 19
Band 20
Band 21
Band 25
Band 26
Band 28
TD-LTE Band 38
Band 39
Band 40
Band 41
WCDMA Band 1
Band 2
Band 4
Band 5
Band 6
Band 8
Band 19
CDMA
TD-SCDMA
GSM Band 2 (1900 MHz)
Band 3 (1800 MHz)
Band 5 (850 MHz)
Band 8 (900 MHz)
Wi-Fi IEEE802.11 a/b/g/n/ac
(2.4GHz/5GHz)
Bluetooth Version 4.2
その他
防塵防水

2018年8月22日(水)の21時現在、R15 Neoは量販店のヨドバシカメラやビックカメラなどでも既に、購入の予約受付が始まっています。

量販店での予定販売価格はRAM3GBモデルが27,950円、RAM4GBモデルが32,270円(ともに消費税・配送料込み)で、いずれもAmazon.co.jpと同じ金額設定。

ただし量販店では1%のポイント還元を設定しており、販売価格から還元ポイントを差し引いた“実質販売価格”で比べれば、入手費用がより安く済むのは量販店での購入です。

Source:Amazon.co.jp