Amazon.co.jp Motorola Moto Z 商品ページ

通販サイトAmazon.co.jpにて、Motorola Mobility(モトローラ・モビリティ。以下、Motorola)「Moto Z」の購入時に使える10%オフクーポンを配布中。

もともとセール特価が設定されており、クーポン適用で販売価格35,820円の特価にて購入が可能です。

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Amazon.co.jpにて10%オフの割引クーポンが配布されているのはMotorola Moto Z(型番:XT1650-03)。日本仕向けの国内正規品で、容量64GBの内蔵ストレージ、Dual SIMスロットを備えます。クーポン配布対象の本体カラーは2色(ホワイトブラック&ゴールド)。

2018年3月22日(木)時点における価格設定は、販売価格が39,800円(消費税・配送料込み)。商品ページから適用できるクーポンを使うと購入時にここから10%オフされ、トータル35,820円(消費税・配送料込み)で購入可能です。

▼「販売者がAmazon.co.jp」ならクーポンの項目が表示される

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▼チェックを付けるだけでクーポン適用

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▼注文内容の確認画面。10%オフされ35,820円で購入できる

Amazon.co.jp Motorola Moto Z 購入費用

Moto Zは2016年6月にMotorolaが発表した「Moto Z」ファミリーのハイエンドスマートフォン。日本国内では同年10月から国内正規品が発売されていました。

筐体は金属製。オーディオジャックを廃止したことで、本体は5.19mmという薄さを実現。ナノテクコーティング技術による防滴加工も施されています。

機種最大の特徴はMoto Zファミリー専用に開発されたアクセサリー「Moto Mods(モト・モッズ)」を端末背面に装着して機能が拡張できること。光学10倍ズーム機能付きカメラ、写真をその場で印刷できるポラロイドカメラなどとして使えます。

背面に搭載する標準カメラは1,300万画素で画素ピッチ1.12μmのイメージセンサーとf/1.8のレンズという構成。フォーカス方式としてレーザーオートフォーカスを採用するほか、光学式の手ぶれ補正もサポート。暗いシーンでも高い撮影性能が期待できます。

そのほかMotorola公式サイトの日本向け製品ページにて確認できる、Motorola Moto Z(型番:XT1650-03/日本版)の主な仕様情報は次のとおり。

Motorola Moto Z(型番:XT1650-03/日本版)の主な仕様情報
サイズと重さ
高さ 155.0 mm
横幅 75.3 mm
厚さ 5.19 mm
重さ 134 g
システム
OS Android 6.0.1
※Android 7.1.1へのアップデート配信済み
SoC Qualcomm
Snapdragon 820
1.8GHz Quad-Core
RAM 4 GB
ROM 64 GB
SDカード 対応(最大2TBまで)
※SIMカードスロット2との排他設計
バッテリー 2,600 mAh
ディスプレイ
サイズ 5.5 インチ
解像度 WQHD(2560 x 1440)
種類 Super AMOLED
カメラ
背面 1,300 万画素
前面 500 万画素
SIMカード
種類 Nano SIM
スロット数 2
通信方式
FDD-LTE Band 1
Band 2
Band 3
Band 4
Band 5
Band 7
Band 8
Band 12
Band 17
Band 19
Band 20
Band 25
Band 28
TD-LTE Band 38
Band 40
Band 41
WCDMA Band 1
Band 2
Band 4
Band 5
Band 6
Band 8
Band 19
CDMA
TD-SCDMA
GSM 850 MHz
900 MHz
1800 MHz
1900 MHz
Wi-Fi IEEE802.11 a/b/g/n/ac
(2.4GHz/5GHz)
MIMO
Bluetooth Version 4.1
その他
防塵防水 ナノコーティング加工による撥水仕様

日本での発売からまもなく1年半を迎えるMoto Zですが、そもそも発売時点では“最新仕様のハイエンド機”。2018年3月現在でも大きなストレスを感じず使える、十分な仕様・性能を備えています。

Moto Modsを装着した“合体スマホ”として使えるほかにも、たとえば2017年末から日本国内向けに発売が始まったGoogleのVRヘッドセット「Daydream View」とも互換性アリ。NTTドコモおよびau(KDDI)のVoLTEもサポート※au VoLTEはFDD-LTEのBand 1/28でのみ使用可能)するなどマルチキャリアで使えるモデルにもなっています。

まだまだ魅力が感じられる充実の内容と、もはや“格安”ともいえる手頃な価格。クーポンの配布終了、あるいは商品が在庫切れも考えられるため、気になる場合には早めの注文がオススメです。

Source:Amazon.co.jp