トリニティ NuAns NEO

ライターとして記事を寄稿しているSIM・スマートフォンの総合情報サイト「モバレコ」にて、新しい記事が公開されたので紹介しておきます。

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今回公開されたのは11月30日に発表されたちまち話題となった アクセサリーブランド・トリニティが手掛けるNuAns NEO(ニュアンス・ネオ)の仕様や価格などの情報を整理した記事

日本国内ではマウスコンピューターのMADOSUMA、FREETELのKATANA01、KATANA02、海外ではMicrosoftのLumia 950/950 XLとWindows 10 Mobileに対応したスマートフォンが徐々に登場してきています。そんな中アクセサリビーブランドのトリニティがスマートフォン本体を開発・販売ということで非常に話題になりました。

しかしトリニティのNuAnsブランドでは、もともと取り扱う製品の機能やデザインにも強いこだわりを持つという点もあり、既成のOEMを活用するのではなく、より独自のものをゼロから開発するという形で端末をリリースしてきました。現在主流のスマートフォンと競争するのではなく、独自の視点で設計されたデザイン(厚みを削るのでなく、それを生かして持ちやすさとバッテリー持ちの良さを実現)は興味を惹かれる方も非常に多いことでしょう。

加えてスペックもミッドレンジ以上、かつWindows 10 Mobileの目玉機能であるContinuum(コンティニュアム)に対応。購入予約は同日の22時よりNuAnsの公式サイトで開始されましたが、私のTwitterのタイムライン上でもいわゆる購入報告ツイートをたくさん目にすることができました。

発売は来年1月。既に発表会から1週間が経過していますが、リアルタイムで情報を追いきれていなかったという方はぜひ記事を読んでみてください。